豚熱生ウイルス乾燥予防液 (一般的名称:豚熱生ワクチン(シード)) 劇薬 動物用医薬品 生物 要指示医薬品 指定医薬品 |
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有効成分 | ワクチン1バイアル(20頭分)中 モルモット腎初代細胞培養弱毒豚熱ウイルスGPE-株(シード)104.3TCID50 |
効能又は効果 | 豚熱の予防 |
用法及び容量 | 小分製品に添付の溶解用液を加えて溶解し、1mLを豚の皮下又は筋肉内に注射する。 参考:標準的な用法としては以下の方法が推奨される。 (1) 子豚…母豚からの移行抗体を考慮し、1~2か月齢時に初回の注射を行う。 (2) 繁殖候補豚…初回注射から6か月後に補強注射を行う。 (3) 繁殖豚…補強注射後1年毎に注射する。 |
包装 | 1セット 20頭分(20mL 溶解用液添付)1組又は5組入り 1セット 50頭分(50mL 溶解用液添付)1組又は5組入り |
注意 | 獣医師等の処方箋・指示により使用すること。 使用前には必ず添付の使用説明書を読み、注意事項を守って使用してください。 |
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